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にこもぐ 命名者:Koro
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-824
惑星カスタ に棲息
惑星カスタでは珍しい表情豊かなジフモン。表情と違わず、性格も穏やかでとても人懐っこい。草食性で動きは緩慢、めったな事では移動すら行わない。非常に飼育しやすく、癒し系ジフモンとしてジフモンペット市場で人気が出ると予想される。

グラウディ 命名者:モリナ
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401
惑星カスタ に棲息
通常は直径50cm程度の円盤が2枚重なった姿をしている。この銀白色の円盤は、光を電力に変換し蓄積する機能を持っており、蓄積された電力が一定量に達すると、円盤は重力場を発生して互いに反発し、浮かび上がる。さらに電力が最大限に達すると放電が起こり始める。本体のジフモンは通常円盤が重なっているときはその間に小さく固まっており、放電の後、円盤が重力場を失って元に戻る数秒の間、放電によるエネルギーで活性化して姿をあらわす。

モルフィレア 命名者:ロア
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462
惑星カスタ に棲息
惑星深部に単体で生息する。前後左右に張り出した4枚の膜状部分は、惑星内部に僅かに届く光から一種の光合成を行うエネルギー生成器官である。頭頂部の2本の触手は一定のリズムで振幅を繰り返し、発する明滅光とあいまって軽い催眠作用を促す。これは光合成では補いきれないエネルギーの不足分を小型の昆虫類を捕食して補うためのものである。飼育が容易になれば、家庭での鑑賞用/害虫駆除用のジフモンとして普及することだろう。

ドーム 命名者:カル
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509
惑星カスタ に棲息
常に自分の子供と行動を共にするジフモン。子供であるウミボウシとの外見的な差は大きさが違うだけである。頭頂部の触手で空気中から栄養素を取り込み、胴体部でそれを圧縮して栄養素を固形物に変え、保存する。時たまその固形物を子供にやっている姿も見られる。完全雌雄同体であり、1親1子性である。基本的におとなしいジフモンだが、危険を察知すると体内で作られた強酸性の液体を放出して撃退する。

ウミボウシ 命名者:チッチ
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433
惑星カスタ に棲息
ドームの幼生体。このジフモンは1親1子性なため、成体になるまで常に親と共に生活する。子供が成長し、親離れの時期になる頃に親の寿命が訪れ、必然的に親離れする形になる。また、親離れした直後に次の世代を生むため、この親子ジフモンは常に親子という形を取りつづけることになる。

まりも 命名者:ぴか
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517
惑星カスタ に棲息
カスタバルーン属スモール種に属する。緑の体色を持つタイプ。スモール種はほとんどそうだが、おとなしい性格で人に懐きやすいため、ペットに最適。ただ、スパイラルバルーンの項で説明してあるとおり、繁殖は非常に難しい。

ハキョロン 命名者:メズルフ
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449
惑星カスタ に棲息
カスタバルーン属スモール種に属する。暗黄色の体色。やや神経質な性格なのか、常に周囲をうかがっており、目の届く範囲にゴミなどが散乱していることを許さない。

カラミティー 命名者:kaoru3
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440
惑星カスタ に棲息
カスタバルーン属スモール種に属する。一見、他のスモール種と変わらなく見えるが、非常に変わった力を持つといわれるジフモン。一緒に行動するものに災難と幸運をもたらす。プラスマイナス0のようだが、それはあくまで結果であり、カラミティーと行動を共にする者は非常に起伏に富んだ人生を送ることができるだろう。

ちぇり〜おくと 命名者:夏水
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450
惑星カスタ に棲息
カスタバルーン属スモール種に属する。ちぇり〜おくとは危険察知能力に優れ、身に危険が迫ると素早く逃げ始めるが、方向感覚がおそまつなためにあらぬ方向へと走って行くことが多い。その結果さらなる危険を察知してまた別の方角へ…。なかなか落ち着いているところを観察できないジフモンである。

紫うつら 命名者:マホマホ
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File:gm-14a5a
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448
惑星カスタ に棲息
カスタバルーン属スモール種に属する。ルリハネクラゲとは相対的に、スモール種の中ではもっともおとなしい部類。というよりも、紫うつらは1日のほとんどを寝て過ごす。カスターバルーン属は一概に、4本の足で地面から養分を吸収して生活する。

ルリハネクラゲ 命名者:樹露
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445
惑星カスタ に棲息
カスタバルーン属スモール種に属する。スモール種の中では一番活発な動きを見せる。ルリハネクラゲがよく見せる飛び跳ねながら回転するという動きは、喜びを表現するときの動きといわれているが、真偽の程は不明。

グレイジェリー 命名者:TAKE-shin
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427
惑星カスタ に棲息
カスタバルーン属スモール種に属する。多くの種類が存在するスモール種だが、グレーの体色を持つグレイジェリーは非常に珍しく、擬似螺旋による人口飼育では今だ誕生させることに成功したことはない。

ブルーメィラ 命名者:みすず
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446
惑星カスタ に棲息
カスタバルーン属ラージ種に属する。緑色の体色を持つ。ブルーメィラはリラックスしていると、微かに林檎に似た芳香を発する。人懐っこくもあるのでペットにした場合、うまく飼育されていると部屋に林檎のよい香りが立ち込める。

リククラゲ 命名者:いゆま
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416
惑星カスタ に棲息
カスタバルーン属ラージ種に属する。紫の体色を持つ。カスタバルーン属は一概に極めておとなしい性格で、めったな事では怒ることはないが、触手の先に鋭い爪を持っているので、捕獲時には一応注意した方がよいだろう。

スパイラルバルーン 命名者:貝ボタンお竜
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435
惑星カスタ に棲息
カスタバルーン属ラージ種に属する。当初、カスタバルーン属は生殖方法が全くの謎で、どのようにして個体数を増やすのかが研究者の興味の対象となっていた。が、同種のカスタバルーンを複数共生させることにより、その謎は解明された。カスタバルーン属は成体が一定数以上集まると、お互いにその触手をつなげて二重螺旋を形成し、分裂を行うことにより個体数を増やす。その時にコアになるのが茶色い体色のスパイラルバルーンである。しかし惑星上でこの螺旋を見たという報告はなく、実際には、いつ、どこで螺旋を形成するのかは不明なままである。

クリアネッター 命名者:怪盗19面相
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File:gm-14d1a/14d1b
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479
惑星カスタ に棲息
惑星カスタの深層部に生息する体長10cmほどのジフモン。中空に浮いているように見えるが、足先から生成される不可視の糸を張り巡らし、その上で生活している。他の動植物の体液を主食としており、近くを通りかかった不幸なジフモンを不可視糸でからめとって体液を吸い取る。吸い取る体液そのものは微量なので相手が死ぬようなことはないが、粘着性の強い不可視糸は2日間はその効力を発揮するので、犠牲者は2日間身動きが取れない状態で過ごすハメになる。捕獲には不可視糸への対策が必要。

ムーヴァ 命名者:マッシュ
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452
惑星カスタ に棲息
原始的なジフモン。原種を同じくする3種族で、ムーヴァは中性、マグゼリーは強アルカリ性、アシドローは強酸性のゲル状の体を持つ。他の2種族と比べてムーヴァは一番進化しており、絶え間ない運動によって自らの体内でエネルギーを蓄える。それでもやはり原始的な構造のため、自立運動はほとんどできず、外的要因による物理的な振動(微弱な地震など)によって生じる揺れを増幅させて大きな運動に結びつける。

マグゼリー 命名者:777
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File:gm-14c2a
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438
惑星カスタ に棲息
ムーヴァと同じ原種から別の進化をたどったジフモン。体は強アルカリ性の液体で構成され、地表を溶かすことによってエネルギーを得る。うっかり触れてしまうと防護服が腐食して深刻な事態を起こすこともあるので注意が必要。溶岩の中で生息しているという噂もあったが、これは間違い。

アシドロー 命名者:剣風佐善
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428
惑星カスタ に棲息
ムーヴァと同じ原種から別の進化をたどったジフモン。体は強酸性の液体で構成され、地表を溶かすことによってエネルギーを得る。うっかり触れてしまうと防護服が焦げて深刻な事態を起こすこともあるので注意が必要。3つの種族の中では一番臆病な性格で個体数も少ないようだ。

コウジガク 命名者:kok
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File:gm-14i1a
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436
惑星カスタ に棲息
この星のジフモンとしては地味なダークブルーの体で、額部分から後頭部にかけて赤く光る細長い器官がある。この発光器官の用途については様々な推測があるが、幼体にはこの器官が見られないことから、成体同志の何らかのコミニュケーション、おそらくは求愛行動に使用するものと思われる。個体数が少なく、今後の研究結果が待たれる種族である。

コウカク 命名者:シーラ
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File:gm-14i2a
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411
惑星カスタ に棲息
コウジカクの幼体。まだ赤く光る器官はみられない。親共々あまり活発な動きを見せず、ひとところにじっとしていることが多い。

ハナテジナ 命名者:須山 美樹
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File:gm-13d3a.gif
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499
惑星ンパニ に棲息
むらさきつっくやフラワルスの近種。大きな花がひとつだけ咲く。かなり環境が良くないと花を咲かせる事はないため、この花を見た者には幸運が訪れるという噂が出るほどである。もちろん現在、捕獲したハナテジナが花を咲かせたという報告はない。

コロロン 命名者:K・Tなま
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File:gm-13b1a/13b1b/13b1c.gif
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464
惑星ンパニ に棲息
惑星ンパニの代表的なジフモン。行動範囲はそう広くなく、大抵一箇所に留まってフニフニと過ごしている。1年に1回、仲間を呼び合って大集団となるときがあり、今後、惑星ンパニの名物となること必至。

パルヒューム 命名者:きぬこ
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File:gm-13a1a/13a1b/13a1c/13a1d.gif
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469
惑星ンパニ に棲息
常にさまざまな香りを発散させているジフモン。気候の変化によって、その香りは変化することが知られている。ごく稀に強烈な刺激臭を放つときがあると言われるが未確認。雑食性で好奇心旺盛。ペットとしてもよくなつくと思われる。

あど・ばるーん 命名者:三河屋
クリックすると投票されます 発見日:3000.02.23.
File:gm-13j1a.gif
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450
惑星ンパニ に棲息
常に脱皮を繰り返している新陳代謝の激しいジフモン。惑星ンパニは温暖な気候であるのになぜ代謝を早める必要があったのかは研究中。ただ、脱皮の際に酸素を放出していることから、惑星ンパニの誕生にかかわっているであろうと考える学者は多い。

ポカラ 命名者:マッシュ
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File:gm-13g1a/13g1b.gif
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463
惑星ンパニ に棲息
ほぼ完全な球体の、ピンク色の柔らかい毛皮をまとったジフモン。集団生活を好み、常に数匹でコロニーを作っている。あまり鳴き声もたてない穏やかな性格をしている。移動は転がって行うようだが、滅多にコロニーから離れることはない。

ポカラモドキ 命名者:kok
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447
惑星ンパニ に棲息
ポカラの中に紛れこんでいることが多い。ポカラモドキ単体で発見されたことはないので、おそらくポカラと共生しているものと思われる。惑星ンパニの中では唯一攻撃的な性格を持つジフモン。ただ、一般のハンターにとって危険というほどの攻撃性は持っていない。ポカラとどのようなつながりがあるのか、今後の研究が待たれる。

トーティー 命名者:モリナ
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447
惑星ンパニ に棲息
惑星ンパニのジフモンらしからぬ幾何学的な外見だが、それでもやはり毛皮に覆われている。頭部から伸びる触角の先端には発光体がある。この明かりの点滅が何がしかのサインなのか、単に捕食のためのものなのかは、まだ解明されていない。個体数も少なく、謎の多いジフモンである。

スマイルネギボウズ 命名者:スカ=ツートーン
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438
惑星ンパニ に棲息
ふあふあフラワの突然変異体。めしべの色が違っている。未発達のめしべから放出される胞子の持つ毒は、吸い込んだ者の方向感覚を狂わせ、あらぬ方向へと追いやってしまうという効果を持つ。

ふあふあフラワ 命名者:タロいも
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454
惑星ンパニ に棲息
大きなめしべが発達し、進化して頭脳を持つにいたった植物ジフモン。繁殖期になると、めしべそのものが分離して空中を漂い、新しい生活場所を探す。残った胴体部分からは再びめしべが育ち、成長する。また、身の危険を感じると、未発達のめしべから弱い毒性の胞子が放出され、敵を退散させる。

フラウ 命名者:エアリア
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420
惑星ンパニ に棲息
惑星ンパニに多い植物ジフモンの一種。ふあふあフラワと同じ原種から進化してきたと思われる。胴体部分から温度差を利用した弱い上昇気流を起こし、花粉たちを浮かばせている。強風が吹くと花粉たちは新しい繁殖地へと飛ばされてゆく。

フラワルス 命名者:怪盗19面相
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427
惑星ンパニ に棲息
頭頂部に咲く発光花からは、特殊なα波が放出されることが知られている。このα波には強い鎮静効果があり、近くにいる者をなだめ、落ち着かせる作用がある。

むらさきつっく 命名者:剣風佐善
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422
惑星ンパニ に棲息
惑星ンパニの草原地帯によくいる植物ジフモン。空気中の水分を摂取して栄養元としている。まずめったに移動することはないが、歩けないわけではない。まわりの環境が良いと、頭頂部に発光花を咲かせる。

チビツノリン 命名者:777
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439
惑星ンパニ に棲息
タフタフがツノタフになる間の一時期をチビツノリンと呼ぶ。この頃が一番活発に動き回るのでその灌漑効果(タフタフの項参照)も絶大。角はまだ生え始めたばかりで小さい。

タフタフ 命名者:貝ボタンお竜
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439
惑星ンパニ に棲息
水辺に生息するジフモン。発達した前足をすばやく動かして移動するため、彼らの通った後の地面は程よく耕される。水辺で生活するということも手伝って、彼らによる灌漑効果は惑星ンパニの生態系に大きな影響を及ぼしている。

ツノタフ 命名者:TAKE-shin
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463
惑星ンパニ に棲息
タフタフが成長すると背中に角が生え、ツノタフと呼ばれるようになる。このツノは実体を持たず、陽炎のようにゆらゆらとしているだけで、その用途は現在のところ不明。子供の頃によく動き回った固体ほど大きな角が生えるらしい。

イエローライト 命名者:夏水
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454
惑星オルガ に棲息
ライトウェーブ族のイエローライトは発光体が大きく収縮する種類。発光体には温熱効果があるため、狭いケージの中に長期間閉じ込めておくと体温が必要以上に上がってしまい危険。

ライトウエ−ブ 命名者:タロいも
クリックすると投票されます 発見日:2999.12.18.
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484
惑星オルガ に棲息
発光体が分裂拡散する珍しい種類。ライトウェーブ族の発光体は雄と雌が互いに引き合うために使われていると思われるが、まだ研究余地は残っている。また、ハンティングの際には鋭いあごに注意すること。

コウジュエラ 命名者:キルア
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455
惑星オルガ に棲息
ジェリービーン族。コウジュエラは黄金の水晶体を持った種類で、ゲル状の体皮も青色をしている。ジェリービーンと同じく湿った場所を好む。水晶体は闇市場で高値がつくため、今後乱獲が心配されるジフモン。

バクヤノホウケン 命名者:シーラ
クリックすると投票されます 発見日:2999.12.17.
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429
惑星オルガ に棲息
ライトサーベル族。バクヤノホウケンはサーベル部分が鶯色。一族の中では最も温厚な性格で、その行動もゆったりとしている。全てのライトサーベル族を1ヶ所に集めると何かが起きると言われているが、条件があるらしく、未だその特殊な現象を観察できた者はいない。

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